言語野

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子供 英語教育を考えていますが、英語に限らず何かを勉強するとか、身につけるというのは子供のときだけではなくて、勉強しようというやる気やその気さえあれば、いつでもどこでもできるものでしょう。

何年か前に思い切って、スピードラーニングに挑戦してみました。この学習教材の、いわゆる売りはネーティブ英語の音声と日本語の音声は周波数が違うというのです。

そういう『耳』を作らないと、いくら頭で文法や単語の意味を理解できるようになったとしても、耳から入ってきた音声が脳にとどかないというわけです。

そのためには脳にとどく道筋を付けなければならない。それがこのスピードラーニングを繰り返し聞くというものでした。そうするといわゆる脳に言語野ができるということだったようです。

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このページは、birdが2009年11月18日 21:48に書いたブログ記事です。

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